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みえ新型コロナウイルス

ワクチン接種 ホットライン

※9時から21時まで(土・日・祝日も対応)

※電話での相談が難しい場合は、     

メール(info@covid19-vaccine.mie.jp  

でご相談ください。          

 

夜間窓口

※21時から翌9時まで(土・日・祝日も対応) 

※AI音声技術を活用した自動応答電話窓口です。

               

職域接種にかかる相談窓口

(職域接種支援プロジェクト)

※平日8時30分から17時15分まで 

 

新型コロナウイルスワクチン副反応相談窓口

(ワクチン接種前後の副反応に関する相談窓口)

※24時間対応(土、日、祝含む)           

※副反応に関する内容以外のお問い合わせはご遠慮ください。

 

※全年代別のワクチン接種率はコチラをご覧ください。

※ワクチン接種後の副反応について、副反応報告等はコチラをご覧ください。

※追加接種を実施する県営接種会場の開設及び予約についてはコチラをご覧ください。

※アストラゼネカ社ワクチン接種センターの開設及び予約についてはコチラをご覧ください。

※武田/モデルナ社ワクチン接種センターの開設及び予約についてはコチラをご覧ください。

※住民接種について、各市町の問い合わせ先等はコチラをご覧ください。

 

●ホットラインに寄せられたよくあるご質問

  • 追加接種(3回目)接種は受けた方がいいのですか。

    回答を読む

    A:3回目の接種をした人の方がしていない人よりも、新型コロナウイルスに感染しても発症する人や重症化する人が少ないと報告されています。 感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について、正しい知識を持っていただいた上で、追加接種について検討をお願いします。

  • 私が住んでいる市(町)ではいつ接種できますか。

    回答を読む

    A:お住いの市町から3回目用の接種券が送付されましたら、初回(1回目・2回目)接種時と同様、実施している医療機関や会場を確認の上、予約をお願いします。また、引っ越し等で2回目の接種完了後に住民票、所在地が変更になった場合等は、接種券の発行申請が必要になります。詳細はコチラをご覧ください。
    ※なお、令和4年9月30日までであれば、初回接種も受けられます。

  • 追加(3回目)接種では、どのワクチンが使用されますか。初回(1回目・2回目)接種とは異なるワクチンを使用(交互接種)しても大丈夫でしょうか。

    回答を読む

    A:追加接種には、初回接種に用いたワクチンの種類にかかわらず、mRNAワクチン(ファイザー社ワクチンまたは武田/モデルナ社ワクチン)を使用し、18歳以上の方を対象に順次、接種が進められています。 なお、3回目の接種から7日以内の副反応は、1・2回目と同じワクチンを接種しても、異なるワクチンを接種しても安全性は許容されるとされています。

  • 追加(3回目)接種ではどのような副反応がありますか。 2回目より重いのでしょうか。

    回答を読む

    A:ファイザー社および武田/モデルナ社の薬事承認において、3回目の接種後7日以内の副反応は、1・2回目の接種後のものと比べると、どちらのワクチンにおいても、一部の症状の出現率に差があるものの、おおむね1・2回目と同様の症状が見られました。 また、武田/モデルナ社のワクチンにおける3回目接種は、1・2回目接種で用いた量の半量となり、2回目接種と比較して、発熱や疲労などの接種後の症状が少ないことが報告されています。 

  • 持病があり薬を飲んでいますが、ワクチンの接種はできますか。

    回答を読む

    A:薬を飲んでいるために、ワクチン接種が受けられないという薬はありませんが、「基礎疾患のある方」、「免疫不全のある方」、「病状が重い方」などは接種を慎重に検討した方がよい場合がありますので、かかりつけ医とご相談ください。

  • 過去に他のワクチンや医薬品、食品、化粧品に対してアレルギー反応があったのですが、ワクチンを接種しても問題ないですか。

    回答を読む

    A:予診票にアレルギーの情報をできる限り記載をいただき、事前にかかりつけ医に相談するか、接種当日に医師にご相談ください。

  • 接種が受けられる場所はどこですか。単身赴任(下宿)や入院等により、住民票のある市(町)にいない場合、住民票のある市(町)へ戻らないといけませんか。

    回答を読む

    A:原則として、住民票所在地の市町(住所地)の医療機関や接種会場で接種を受けていただきます。「住所地以外にお住まいの方」の場合は、事前にお住いの市(町)にお申し出いただき、手続きをいただくことで、お住まいの市(町)で接種が可能となる見込みです。また、「住所地以外の医療機関(施設)で、入院(入所)をしている方や基礎疾患で治療中の方」などについても、住所地以外でワクチンを受けていただくことができる見込みです。具体的な手続きについては、市(町)からの案内後に、お住いの市(町)にお問い合わせください。

 

 

新型コロナワクチン
接種に関する注意喚起

行政機関等を語った
”なりすまし”にご注意

 

  • ワクチン接種は無料です!
  • 接種を受ける際の費用は全額公費です。
  • 電話・メールで個人情報を求めることはありません!
  • 市区町村から「接種券」「接種のお知らせ 」 が届きます。

 

「注意喚起」をさらに詳しく読む(PDF形式)

 

 

 

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